2016年11月25日

カテゴライズの問題(1)

しかし、アニューに行ってからのアクセス数はすごいなあ。
以前ならFacebookで「いいね」を10個ぐらい頂くのがせいぜいで
「そんなもんかな」
と思いながらアクセスカウンタを見ると100人ぐらい訪問者があって
2,3の記事を見てくださるせいか
アクセス数では200〜300という感じででした。
それでもFacebookの「いいね」とのギャップが驚きだったのですが、
アニューに行ってからは300〜600という数字が出ています。

人数を見て、なんか緊張してきました(嘘)
けど「いいね」の数は相変わらずなんですけどね。(笑)

アクセス解析をしてみると、どうやらFacebookを経由せずに、直接ブックマークから飛んできている人が多い様なんですね。
ある人に言わせると「それは、ほとんど毎日更新しているから」なんだそうです。
Facebookを見て初めて「あっ今日は更新してる」って知るんじゃなくて
Facebookを見なくても「どうせ今日も更新しているだろう」という感じになるんだそうだ。
直接訪問が多いのはそういうことだったんですね。

モノゴトっていうのは、
「わかりにくいなあ」と思われるようなことでも、ちょっと分析したり整理すれば案外とわかるもんですね。
・・・・という訳で前出のアニューで話した時に話題になった「現行学習指導要領のA表現」について、整理の方法を考えてみたくなりました。
Categorize01.JPG

昨日まで書いていた
「自分の授業が・・・」はもちろん続きます。書いてたのは6月のころの話なので道のりは長いです。
アクセスの多い「授業を見る 授業を作る」 「校内研日和」 「美術部の顧問」も、最近書いてないだけで現在進行形で仕事は続いていますから、その内何とかしたいと思っています。

本論に入る前ですが、今日は長くなったのでここまで。





posted by kazyhazy at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 美術教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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