2012年09月03日

ヨルダンからの発信

このブログをお読みの方々は、2通のコメントが遠方から入っていることに気づかれたかも知れませんね。

はじめまして。
日本での美術科教育の取り組みを拝見しています。
私はヨルダンのアンマンで、
パレスチナ難民局の女子校で勤務しています。


・・・という文章を入れてくれたのは田渕和恵先生です。
ヨルダン.JPG

美術科教育に限定しているわけではありませんが、情報も発信しておられます。
遠い異国で
おそらく日本とは、使う材料も文化も違う中での奮闘だと推察されます。

近く日本に帰国されるとか。
Q&Aに興味を持っていただいているようで、是非参加をお待ちしたいと考えます。
どんな活動をされてきたのか、ぜひ聴かせていただきたいものですね。




posted by kazyhazy at 22:48| Comment(1) | TrackBack(0) | 美術教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ブログをこのような形で紹介して下さるとは・・・!!とっても嬉しいです。
第一線で活躍されている
日本の美術科教育の先生たちからも、
学びたいことがたくさんあります。

今後もよろしくお願いします。

ブログの宣伝になりますが、
これから、数回にわたって、
「みんなが笑顔で生きる社会へ」というテーマを扱った美術科授業の様子をUPしていきます。

4月の実践ですが、生徒たちも「描く」ことを通して、「考える」というきっかけになったのではないかなぁと思っています。

日本全国で活躍される先生たちにも、いろいろと御意見をいただけたら嬉しいです。
HPをリンクしておきましたので、
よかったらお立ち寄りください。

長々失礼しました。
Posted by 田渕和恵 at 2012年09月05日 09:41
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