2010年01月15日

冬期研究大会開催1

<色:#006600>しばらくご無沙汰でした。
進路の担当なもんで、<色:#ff6600>へとへとになっておりました。
(そのせいもあって、今回はたいした準備も手伝いもできなかったのですが、)
本日、恒例の<色:#ff6600>冬期研究大会が開催されました。

研究会の表紙はこれ↓

表紙作りの仕事ぐらいはさせていただきました。
公開授業が<色:#ff6600>リキテンシュタインの「泣く女」の鑑賞だったので使わせていただきました。

中身については、今後も追い追い紹介していきますが、
今日は概略をば。

毎年充実した内容(自画自賛?)でお送りしております本大会ですが、本来は県内の先生のための地方大会です。
全国大会などでは決してないのですが、今年も県外からの参加者がいらっしゃいました。
北海道や関東、北陸に関西圏・・・・と
グローバルでインターナショナルな大会になってきました。

えっ?英語が間違ってる?(笑)

たまたま知って来ていただいた方もおられますが、
<色:#ff6600>3回以上のリピーターが何人かおられるのがうれしいですね。
つまらなかったら2度と来てくれないですから。
(私だったら行きません)
県外からでも
「もう一回行こう」「毎年行こう」と思って貰えるのは
運営の殆どをバリバリやってくれるウチの事務局長の凄いところです。
「ぱちぱち」

講演は、あの<色:#ff6600>奥村高明先生(文科省)でした。
その辺も魅力ですよね。

つづく・・・


posted by kazyhazy at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 研究団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
にほんブログ村 教育ブログ 図工・美術科教育へ
にほんブログ村
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。