2007年12月01日

教科のバイアス−8

<色:#006600>←左のボタンを押せば、ブログ村というところの、「図工美術教育」というジャンルに行けます。
最近できたジャンルのようなので、まだ人数は少ないのですが、ブログで知り合った先生方をこちらに誘導中です。

まんまと(笑)誘いに乗って、このジャンルに登録されたhakusuke先生のブログに、昨日の私の記事に関連した内容を書いておられます。

私の昨日の記事は、どちらかというと
一般認というものへの印象識としての「美術」
            と
教科としての「美術」の在り方との誤解されやすいギャップによる弊害として「評価」について触れました。

ですから上空から海と陸地を見分けているようなもので、非常に大雑把なわけですが(笑)
hakusuke先生のブログでは教科としての美術について、指導内容との関係を深く追求した上で「評価」について考察しておられます。

別の切り口からの記述ですが、勉強させていただきました。


posted by kazyhazy at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 美術教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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